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PFL プレミアムカップ 10-11 結果

バロテッリとシャーラウィのモヒカンセットください。

PFL03_136_f_xl.jpgPFL03_008_f_xl.jpg


ご一緒に温かいルコキはいかがですか?

PFL02_120_f_xl.jpg

「冷たい」もあるんですか?なんだかホラーな怖さがあるんですが・・・

暑い夏にオススメの「冷たい」もございます。冷たい方は、基本的に話しかけられても無視します。温かい方は、むしろルコキから笑顔で話しかけてきます。

あ、性格のことだったんですか。なら、季節は関係ないですね。いずれにしても、いりません。

シャーラウィのサイズはどうされますか?

・・・・え?

シャーラウィのサイズはどうされますか?

・・・・Lで・・・

エル・シャーラウィ、ワンプリーズ!(サンキュー!)

あの・・他のサイズもあるんですか?

ありません。

じゃあ、何で聞いたんだよ!

さて、今日記事をあげるならタイミング的には当然PFL04(第4弾)の開封結果であるべきなんだと思いますが、残念ながら予約したAmazonからはまだ発送通知が来ておらず、到着予定には明日以降の日付が表示されています。
リーグでは早速、第4弾カードを登録されている方もいるので、私も早く欲しいのですが。


というわけで、今回は前回の記事で前フリだけして結果を書いていなかったプレミアムカップ戦についてです。

皆様の結果はいかがでしたでしょうか?

私は「ツヨイヒトバッカリアツマールクラス」(クラス名はうろ覚えです)にエントリーしました。
このクラスはグループリーグ(GL)から強豪が揃います。

まず初戦は順調に勝利。
第2戦は特に強いチームとの対戦で敗北。しかしこれは、想定の範囲内です。
第3戦・第4戦と勝利しましたが、第5戦でまたも第2戦の時の強豪チームと対戦し敗北。
これも当然、第2戦と同様に想定の範囲内です。

そして最終節、ここで勝利しなければGLを突破することが出来ないという状況に追い込まれました。
しかし、私にあせりはありません。
なぜなら、ここまで全て想定の範囲内なのですから。
絶対に勝たなければならない最終節、「惜しいところまでは頑張るんだけど負ける」が私の想定でした。

結果は3−4で敗北、GL敗退決定。

完璧に想定の範囲内です。
プレミアムカップ戦最高クラスの「カテソウモナイキョウゴウバッカリアツマールクラス」(クラス名はうろ覚えのため不安定です)でさえ、私の手の中だったということが言えると思います。

「チャンピオンクラス」(やっと思い出しました)であってもGLで敗退してしまうと参加賞しか貰えない、これだけは想定の範囲外でした。
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PFL プレミアムカップ 10-11に向けて

PFL大好き、マリソロッチです。

さて、いよいよ24日(木)から初の特別カップ戦「PFLプレミアムカップ」が開催されます。
プレミアムカップの特徴としては、賞品が豪華(もらえるチケットが多い)であることと、エントリークラス分けがされていること。
そして今回のレギュレーションは全て無制限で行われます。

私はチャンピオンクラスにエントリーしていますが、保有戦力的に今から不安で仕方がありません。

最強レベルの猛者達の無制限勝負「チャンピンクラス」という獰猛な肉食獣のテリトリー迷い込んだたった一匹の羊、それが私です。

「羊の皮をかぶった、羊」それが私なのです。

そんな私がチャンピオンクラスを戦い抜くためには、知恵を使わなければなりません。
無制限だからといって、レジェンドを最大限使うだとか、SUで固めるだとかの単純な力技が通じるライバル達ではないのです。
ライバル達の方がそういう力ははるかに上回っているわけですから。

では、どうするか?

私は改めて「無制限」というレギュレーションについて考えてみました。

無制限・・・無制限・・・無制限・・・!!

私の頭脳を稲妻が走り抜けました。
それまで狭い暗闇の中にいた私の前に、地平線の彼方まで美しい花が咲き乱れる草原が現れました。

なぜ、気づかなかったんだろう?

そうだ、無制限なんだ!



それでは、私が考えた無制限の必勝フォーメーションのポイントを大公開していきましょう。



まずは守備の要、ゴールキーパー
ここに配置するのが、こちら。

マサヒロ・タナカ
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私の愛する千葉ロッテマリーンズをクライマックスシリーズで完封した男。
シーズン防御率1.27
1試合に1点ちょっとしか失点しないため、チームは1点さえ取れば、かなりの確率で負けません
これは非常に心強いですね。



そして攻撃の最前線、CFには、こちら。

シゲオ・ナガシマ
imageView.jpegimageView (1)

以前、ナガシマを引いた記事を書きましたが、無制限レギュで、ついにこの男の出番が来ました。

首位打者6回・ホームラン王2回・打点王5回を獲得した圧倒的な攻撃力は、他を寄せ付けません。

というか、ペナルティエリア内でバットを振り回すため、物理的にも他を寄せ付けず、常にフリーの状態を作り出せます




そして、3トップの両ウィングには、こちら。

ディープインパクト
518wRYHUjFL.jpg

オルフェーヴル
51JmxGEZ0OL.jpg

無制限なのだから、もう人間じゃなくてもいいんじゃないか。

レギュレーションの呪縛から真に解き放たれた瞬間です。

この両ウィングのスピードは爆発的です。
馬の世界で頂点を極めた2頭ですので、人間が走ってどうにかなる相手ではありません




そして、最後にチーム全体の要である司令塔が、こちら。



東京スカイツリー 
Tokyo_Sky_Tree_2012.jpg

ここまできたら、生物である必要だって無いんじゃないか。

ついに私は「レギュレーションの向こう側」にたどり着いたのです。

この司令塔の特徴はやはり視野の広さでしょう。

「ピッチ全体を見渡せる」などというありふれた司令塔ではなく、東京近郊が見渡せます(天候により変動あり)。

走れないのが玉にキズですが、昔の生粋の司令塔タイプ(リケルメ・バルデラマ等)はあまり走らない選手が多かったので、それと同じような感じですね。




さて、チャンピオンクラスのプレッシャーに押しつぶされ、ファンタジーの世界へ旅立ってしまったマリソロッチに勝機はあるのか?

運命のキックオフは、もうすぐです!

PFL09-10カップ戦を終えて

PFL大好き、マリソロッチです。

今日はPFL09-10カップ戦の結果報告をさせていただきます。
PFL08-09は記事にしませんでしたが、ベスト16でした。

このPFL08-09または09-10のいずれかの最高成績次第で、10月下旬に行われる「ニャンとワンダフルゴージャスカップ」(カップ名は忘れたので適当です)で、どのクラスにエントリーされるかが決まります。
ニャンとワンダフルゴージャスカップのクラス分けは、ベスト8以内が超難関国立受験クラス。ベスト32以内が一流私立受験クラス。それ以外がスタンダード受験クラスとなります。(クラス名は忘れたので適当です)

つまり私は、PFL08-09でベスト16だったので、この時点で一流私立受験クラスは確定していることになります。

さて、そして今回のPFL09-10ですが、まずはグループリーグを5勝1分の首位で通過しました。
好調の原因はこちら。

シェリンガムが絶好調
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選手としてのレジェンドというより、PFLのレジェンドになりつつある男シェリンガム。
この男が絶好調になると、GKも含めた相手ディフェンスを全て無効化する魔法を使いますので、もはや手がつけられません。

そんなシェリンガムのおかげで、決勝トーナメントも1回戦・2回戦を突破。
これでベスト8まで来ましたので、超難関国立受験クラスへのエントリーが確定したのです。

しかし準決勝を迎えた朝、シェリンガムが不調に。
ディフェンス無効化魔法を使い過ぎて、MPを使い果たしてしまったようでした。

そこで準決勝のCFは、この男でいくことにしました。


マルコ・ファン・バステン
PFL03_144_f_xl.jpgPFL03_144_b_xl.jpg

【丸子ファンバスター】
丸子ファンを成敗するために立ち上がった正義のヒーロー。
「丸子は俺だけのアイドルなんだ!」を決めゼリフに、丸子ファンに地味な嫌がらせをする。
自分以外の丸子ファンを認めていないため、丸子ファンクラブには加入していない。



書きたい事を文脈無視でそのまま書いちゃう、そんなスタイルでございます。

ファンバステンは、私の感覚だとシェリンガムよりわずかに決定力が劣る気がしますが、頼れる男である事は間違いありません。

準決勝は、1st legが3−3の引き分け、2nd legが3−1で勝利だったのですが、この2試合の3点ずつは全てファンバステンの得点(ファンバス点)、つまり2試合ともハットトリックを決めてくれたわけです。

そしてそして、ついに決勝戦へ駒を進めました。

決勝戦は、13分に相手シェリンガムに決められ、早々に先制点を許す苦しい展開。
さらに53分に、またもシェリンガムに2点目を決められました。ここで0−2

しかし60分に、こちらのフィーゴが決めて1点を返します。ここで1−2

そして75分、相手ロビーニョのゴールで引き離されます。ここで1−3

この時点で、もはや厳しいだろうと思いました。
いくら安西先生がそう言ったって、さすがに諦めますよと。
そんな事言うんだったら、安西先生、自分で逆転してみて下さいよと。

しかし、まだ諦めていない男がいました。

ファンバステンが意地の一発!
89分のゴールです。
この時点で2−3

あと1点・・・

時間はロスタイムを残すのみ・・・


「さすがにもう無理だ。」


私を含め誰もがそう思いました。
そんな劇的な展開は映画やドラマの中だけで、実際にはあり得ないのだと。



しかし、まだ諦めていない男がいました。



マルコ・ファン・バステン



そして・・・


そして・・・



この男の目の前で、試合終了の笛が吹かれました。



そのまま負けたのかよっ!!

その同点に追いつくっぽい前フリは何だったんだっ!!!

PFLカップ戦 07-08 結果

PFL大好き、マリソロッチです。

本日、大規模なアップデートが行われたため、そっちの方で書きたい事は色々あるのですが、まずはPFL CHAMPIONS CUP 07-08の結果を。

前回の06-07カップ戦は、こちらの記事のとおり、最後の最後で涙をのむ結果となりました。
涙をのむといっても、あの結果では並の量ではなく、「1リッターFor10リッター」的な感じでボルヴィックを通じてユニセフに飲料水を寄付できるレベルでした。

悲しみの表現が多少わかりにくかったかもしれませんが、私もわからないで書いてますので、あなたの読解力のせいではありません。

とにかくそんな経緯もあって、今回のカップ戦はまさに「絶対に負けられない戦い」だったわけです。
「もし負けたら、また次のカップ戦で頑張ろうかな?」ぐらいの強い覚悟で臨んだわけです。
背水の陣だけど、後ろの水はヒザにも届かないくらい浅いわけです。

そんな私(マリソロッチ監督)の覚悟が伝わったのか、選手達のプレイもキレがありました。

GKのバルデスも、「相手FWへの直接パスは、あんまりしない」という安定ぶり。(この部分、ようやくアップデートで直ったようですが)
フィールドプレイヤーも、「ルーズボールに誰もいかないようなら、仕方ないから自分がいく?」という積極的な姿勢でセカンドボールを奪取し、ボール支配率を高めていました。

そして、グループリーグをなんと全勝で突破。

決勝トーナメントは、途中アウェイゴールの差で辛くも勝ったというところもありましたが

・・・・

なんとか勝ち進み、ついに決勝戦にたどり着いたのです。

前回涙をのんだ、あの舞台にまた帰ってきたのです。
この決勝のフィールドには、私の涙がスプリンクラーで撒かれているのです。

そして、運命のキックオフ。

前半は、我がポンブーペンギンズが押し気味に試合を進め、多くのシュートを打ちますが決め切れず、両チーム無得点。
この時点で既に「1点勝負」の気配が漂います。

後半に入っても、しばらく前半と同じ流れでしたが、こんな時にしっかり決めてくれるのがこの男。

リオネル・メッシ
PFL01_188_f_xl.jpgPFL01_188_b_xl.jpg

このブログでも何度も登場し、我がポンブーペンギンズの絶対的エースです。
彼が後半22分にゴールを決め、これが決勝点となりました。

ついにカップ戦初優勝を果たしたポンブーペンギンズ。


それでは私(マリソロッチ監督)が選手達にしたスピーチをお聞き下さい。

私「初優勝おめでとう!そして、君達の素晴らしい働きにありがとう!」

選手達「おおーー!!」

私「しかし・・・・」

選手達「・・?」

私「果たして、本当にこの優勝は最高の結果だろうか?

選手達「・・・・どういう・・ことですか?優勝が最高の結果じゃないんですか?」

私「前回、決勝戦のPK戦までいきながら敗退した。そして今回、また決勝戦まで来た。こんなオイシイ設定で、普通に優勝して面白いのか?

選手達「え?・・・言ってる事がわからないんですが・・・・・」

私「オチが無いと言ってるんだ!これをブログに書いても、「結果、今度は優勝しました」じゃオチが無いだろう。お前達は、スベってんだ!

選手達「スベ・・・?・・どうすればよかったんでしょうか・・・?」

私「バナナの皮が落ちてて、それを踏んでスッ転んだ。もう一回落ちてたら、それを回避してどうするんだ。もう一回落ちてたら、もう一回踏んでスッ転べ。

選手達「・・・監督、何の話をしているんですか?サッカーの話ですよね?

私「違う、ブログのオチの話だ。

選手達「・・・・・・・」

カップ戦の優勝で、なぜか監督と選手の距離が遠くなったポンブーペンギンズ。
アップデート後の対応や第3弾など、対応すべき課題は山積みなのに、大丈夫なんでしょうか・・・。

PFL06-07カップ戦を終えて

PFL大好き、マリソロッチです。

今日はPFL CHAMPIONS CUP 06-07を振り返ってみたいと思います。
レギュレーションはR5。
新しく始めた方などのために、改めてR5の意味を記載しておきます。
これは「スーパー(SU)、スタープラス(ST+)、スター(ST)をスタメンにそれぞれ5枚まで(レギュラーは何枚でも可)」ということですので、例えばSU5枚、ST+5枚、ST1枚などはOKです。
一方、ST6枚で残り全てレギュラーでも違反となります。
控えについては制限がありませんので、控え全てがSUでも問題ありません。

私は普段、R2のリーグで遊んでいますので、R5ですとだいぶ使えるカードの幅が広がると感じます。
そこで、ついSU枠をいっぱいまで使いたくなるわけで、今回のカップ戦でメインで使ったフォーメーションがこちら。
PFL公式サイト -チーム編成06-07カップ戦

SUDF3人衆とバルデスでガシっと攻撃を止めて、MFがヌルっとボールをつないで、トッティ・ラベッシのサイド二人がポイっとクロスを上げて、メッシ大先生がバコっとシュートを決める戦術です。

この緻密な戦術が功を奏し、まずはグループリーグを突破しました。
といってもかなり苦戦し、グループリーグ最終戦を勝たなければ突破できないという厳しい状況でしたが、ヅラじゃん・ブラ紐ビーチサンダルことズラタン・イブラヒモビッチ(この時点ではスタメンでした)のハットトリックでなんとか勝利し、決勝トーナメント進出を果たしたのです。

ヅラじゃん・ブラ紐ビーチサンダル・・・・

浜辺にたたずむ、通報レベルの変態おじさんが思い浮かびました。

さて、嫌な想像は忘れて、決勝トーナメントです。

決勝トーナメントでの戦いをダイジェストで書きますと、
1回戦をポヨーンと勝って、2回戦もその勢いでシュピーンと勝ち進み、3回戦もキラーンと勝利を手にし、準決勝ではなんと、テケテテッテテーと勝利を収めたのです。

そうです!なんとなんと、決勝戦まで進出したのです!

も・・もしかしたら、ゴールドチケットをゲットできるかもしれない・・・。
そんな邪念が私の中に生まれました。

すると決勝前日の夜、その邪念につけ込む様に枕元に悪魔が現れました。

悪魔「お前を優勝させてやろうか?」

私「じょ・・・条件は何だ?」

悪魔「お前の寿命の半分だ。

私「なんかの漫画で聞いた事がある条件だが・・・・その取引に応じれば必ず優勝できるのか?」

悪魔「たぶん

私「曖昧かよっ!!どんだけ割に合わない取引だよっ!!

悪魔「取引はしないのか?」

私「うん、しない。ところでさ、あなたの頭、ヅラだよね?・・・それにそのビーチサンダル、紐の部分がブラ紐じゃない?

悪魔「さらばだっ!!」

私「おい!ヅラ落としたぞ!!

そんなわけで悪魔(不法侵入・変態)の誘いを退け、決勝戦に臨みました。
決勝戦は一試合の結果で全てが決まる一発勝負。
緊張の一戦です。

前半戦、18分・35分にメッシ大先生がゴールを叩き込み、2−0でリード!
いよいよゴールドチケットがチラつきます。
ゴールドチケットが手に入ったら、マイルに交換してハワイに行きたいと思います。(交換できません。)

ところが後半、悪夢が訪れます。
寝てないのに何で悪夢を見なければならないのでしょうか。
53分・60分と、イニエスタ、C・ロナウドに決められ2−2の同点に追いつかれてしまいました。

そして延長戦に突入したのですが、ここではともに決めきれず無得点。
ついに勝負は「ピーッと鳴ったら、蹴れば?」戦(略してPK戦という言い方もあるようです)にもつれこみました。

こちらのGKはV・バルデス
相手のGKは・・・V・バルデス

「に・・・兄さん・・?」
「お・・お前なのか・・・?」

生き別れた双子の兄弟の感動の再会です。

そんな「顔が一緒なのはいいけど、名前まで一緒なの?双子GK対決」の結果は・・・・

1−3で敗北・・・

メッシ・トッティ・ピケの最初の3人のキッカーが全て決められなかったのが痛かったです。

優勝まで手が届きかけただけに悔しい気持ちもありますが、最後の最後まで楽しめたので満足です。
次のカップ戦も頑張りたいと思います!
プロフィール

マリソロッチ

Author:マリソロッチ
チーム名 ポンブーペンギンズ
オーナー名 マリソロッチ

フレンド申請お待ちしております!エキシビションも大歓迎です。

【当ブログはリンクフリーです】

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