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マルコ・ロイスが訪ねて来た in PFL

今日、マルコ・ロイスが私(マリソロッチ監督)に話があるというので、部屋に来るように言った。

(これはあくまでPFLのカードとしてのマルコ・ロイスの話であり、チャンピオンズリーグ決勝でバイエルン相手に堂々と戦ったリアルのロイス選手とは一切関係ありません。もっと言えば、PFLのカードとしてのマルコ・ロイスにもこんな設定はありません。)

マルコ・ロイス
PFL01_143_f_xl.jpgPFL01_143_b_xl.jpg

コンコン・・・(入りなさい)・・・・・ガチャ・・・・

ロイス「チョリース!監督、チョリース!

私「チョ・・?チョリー・・ス・・・・今日はどうした?話があるって聞いたが・・・」

ロイス「あのさ、監督さ、なんで俺のこと使わないワケ?」

私「それは・・・能力的にレギュラーに入るのが難しいからだよ。」

ロイス「監督さ、俺、輝くST+よ?スターの上よ?わかってると思うけど俺、控えNGなんだけど。」

私「いやわかってなかったし、控えNGなのは君の勝手だけど、だからといってレギュラーにするわけにはいかないよ。」

ロイス「え、チョーわけわかんないんだけど。ワケワカラナキシマムなんだけど。」

私「ワケワカラナキシマムって何?

ロイス「わけわからないの最上級でしょ。」

私「知らないよ!君が今作った言葉を当然のように言うなよ。あと、私、一応監督だから、タメ口は止めようか。」

ロイス「とりあえず、俺とメッシの2トップでいこうぜ。」

私「止める気はないんだね・・・メッシと2トップって、メッシの他にもイブラヒモビッチ、トッティ、ビジャ、ラベッシ、パトなど、うちのFWの選手層は厚いんだぞ。」

ロイス「監督ちゃんさ、チャンピョンズリーグ観なかったの?」

私「チャンピョンて・・・・いや、観たよ。」

ロイス「今言ってたFWの中に決勝に出てた人いる?」

私「君、そんなキャラなのに、変なところ理詰めで攻めてきたな・・・」

ロイス「俺、偏差値520だから。」

私「そのセリフで君の偏差値がだいたいわかるんだが・・・

ロイス「決勝に出たのは俺だけなんだから、FWのファースト・チョリースは俺でしょ。」

私「ファースト・チョイスだろっ!初っぱなからチョリースチョリース言いやがって・・・」


・・・・・

この後、およそ5時間にわたったマルコ・ロイスとの戦いは、最終的に彼のアダ名を「ちびマルコちゃん」にすると脅した私の勝利に終わった。

バン○イさん、次にロイスが来た時また勝てる自信は無いので、是非次回収録時はもう少し評価してあげて下さい。

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正ゴールキーパーの座 PFL

PFL大好き、マリソロッチです。

さて、リーグでは相変わらず中位でなんとかDIV1に残っております。
今まで各シーズンの成績報告を書いていましたが、今後は何か動きがあった時に書く事にして、個別に書きたいテーマを中心にしていこうかと思います。

さて、そんなわけで今回は我がポンブーペンギンズの正GKについてです。

私はバルセロナが好きなので、基本的にはバルサの選手を多く起用しており、コンボ「ブラウ・グラーナ」の発生をいつも狙っています。
チーム系コンボは、5人以上、11人以上、18人(全員)の3段階あり、「ブラウ・グラーナ」は11人以上です。(5人以上なら【FIVE】、18人なら【ALL】と記載されます。)
11人はスタメンである必要はなく、ベンチも合わせての人数で大丈夫です。

バルサ以外の選手で使いたい選手はGK以外のポジションが多いため、必然的にGKはバルサの選手でということになります。
そうなると、当然決まってきますよね。

バルサのGKといえばこの人、改めて言うまでもありませんが、うちの正GKがこちら・・・




ホセ・マヌエル・ピント
PFL02_033_f_xl.jpgPFL02_033_b_xl.jpg


・・・・・・・

なぜ、こうなってしまったんでしょうか・・・・

確かバルサには、PFLの大半のチームで起用されている頼もしい守護神が他にいたはずですが・・・

理由はレギュレーションにあります。
私の所属リーグではR2レギュレーションを採用しています。
第2弾の選手も追加され使いたい選手も多くなり、気がついたらGK以外でスター(ST)以上の枠は全て埋まっていました。
試行錯誤の末、他のコンボの発生も消さずに「ブラウ・グラーナ」を発生させるためには、GKは「レギュラーカードでスペイン人でバルサ所属」しか選択肢が無くなったのです。

ピントは、うちの正GKとなった時点では1枚しかありませんでした。
しかし、さすがに最後の砦を任せるのにピント1枚だと不安でしたので、私は金曜日の昨日、仕事帰りにピントを買いに行きました。

みんなが開放感にあふれ、これからの週末への期待に胸をふくらませる花の金曜日。
街ではカップルが寄り添い、若いグループがこれから飲みに行く店を探し、盛り上がっています。

そして私は一人、仕事用の重いカバンを持ち、電車に乗ってピントを買いに行きました。

店に着き、店員さんにピントの値段を聞きました。
バルサの選手は、レギュラーでも能力が高く、その上チームとしても人気があるので、値段設定は高いことが多くなっています。
STカードで人気の無い選手よりも、バルサの選手のレギュラーカードの方が高い傾向にあります。


「30円になります。」


30円になるそうです。
紙と印刷代でしょうか?
これから我がポンブーペンギンズのゴールマウスを守ってくれる分の代金はどこへいってしまったのでしょうか。

4枚買って120円。
このお店に来るための電車代の方がよっぽど高かったです。
そこでは、SUのクリスティアーノ・ロナウドが1枚12,000円で売っていました。

早速、帰ってピントを登録。
そして、リーグ戦・・・

対戦相手のFWにあのSUクリスティアーノ・ロナウドがいました。
試合終盤、サイドから切れこんだ彼に至近距離でシュートを打たれ、「もうだめだ」と覚悟しました。
1枚12,000円が打ったシュートを1枚30円が止められるはずがありません。
しかし次の瞬間、ピントはそれをキャッチしたのです。

ほっと安堵した私の頬を、熱いものが伝っていきました。

ピントは私に大切な事を教えてくれたのです。
「相手の方が上だからと最初から諦めていては、奇跡は起こせない。」

C・ロナウドのシュートをキャッチしたピントは、悠々とスローイングで味方DFへパスを送りました。
しかし、ちょっとコントロールをミスったようで、そのパスがC・ロナウドの足元にいきました。
C・ロナウドはそのままシュートを放ち、ゴール!

ピントは私に大切な事を教えてくれたのです。
「安いものにはワケがある。」

PFL第2弾(PFL02)開封結果 2BOX目

PFL大好き、マリソロッチです。

1ボックス目の開封記事に続き、今日は2ボックス目の開封結果を報告致します。

まず、スター(ST)は以下の6枚。

ダニ・カルバハル(DF レヴァークーゼン)
イケル・カシージャス(GK レアル・マドリー)
ダニエレ・デ・ロッシ(MF ローマ)
ナニ(MF マンチェスターU)
カルレス・プジョル(DF バルセロナ)
ズラタン・イブラヒモビッチ(FW パリサンジェルマン)

カルバハルはかなりアレですが、他はいい感じです。

さて、スタープラス(ST+)は・・・

ラウタロ・アコスタ
PFL02_084_f_xl.jpgPFL02_084_b_xl.jpg

Trrrrrr・・・・Trrrrrr・・・・ガチャ・・・

あ、もしもし、バン○イさんですか?
私、PFLの第2弾のカードを買ったんですけど・・・はい・・・
そうしたらですね、レギュラーカードがST+みたいな印刷になってるんですけど・・・
はい・・はい・・・ええと・・ラウタロ・アコスタです。
・・・・はい・・・え?ST+で合ってるんですか?
はい・・はい・・・・でも、いくらなんでも能力が・・・はい・・・そうなんですか・・・
はい・・・・なるほど、わかりました・・・・
あ、あとですね、表面の写真がすごいこっちを見てるんですが・・・・・
はい・・・はい・・・・・じゃあ、これもミスプリントではないわけですね。
あ、わかりました・・・はい・・はい・・・あ、大丈夫です。
ありがとうございました・・・では・・・
ガチャ・・・

どうやら、ラウタロ・アコスタはST+、表面の写真はすごいこっちを見てるということで間違い無いようです。
まぁ、コスト3にしては能力が高いと言えなくもないですが、「コスト3」が活きる日がいつ来るのかがわかりません。
そして、どういう風にプレイすると得意なプレイエリアがそういう結果になるの?と聞きたくもなりますが、そこにまで触れていくと、この記事がアコスタ特集になってしまうのでやめておきます。

そして、いよいよスーパー(SU)です。

ST+がこういう結果だったので、SUにはこのショックを跳ね返して欲しいところ・・・

ルシマール・フェレイラ・ダ・シウバ
PFL02_132_f_xl.jpgPFL02_132_b_xl.jpg

Trrrrrr・・・・Trrrrrr・・・・ガチャ・・・

あ、もしもし、バ○ダイさんですか?
私、先ほどアコスタの件でお電話した者なんですが・・・はい・・はい・・いえいえ、こちらこそ何度もすみません。
それでですね、今度はルシマール・フェレイラ・ダ・シウバという選手のスーパーが出たんですが・・・これ、誰ですか?
はい・・・ええ・・・ええ、顔は知ってるんですが、こんな名前だったかなと・・
・・はい・・はい・・・
え?・・ちょっと聞こえないんですが・・・え?汁男(しるお)?・・・もしもーし・・・すみません、ちょっと電波が悪くて・・・
あ!やっぱりルシオなんですね!・・ですよねぇ!
・・・はい、ありがとうございました、助かりました。・・はい、失礼しまーす・・・・・ガチャ・・・

ブラジル代表のキャプテンも務めた、ベテランCBのルシオで間違いないようです。
私が所属するリーグのR2レギュレーションの限られたSU枠ではなかなか出番は無いかもしれませんが、T・シウバとCBを組ませてセレソン新旧ディフェンスリーダーコンビにしてみたいです(コンボが発生するわけではありません)。


さて、そしてそして、もう1枚のSUがこちら。

アンドレス・イニエスタ
PFL02_137_f_xl.jpgPFL02_137_b_xl.jpg

Trrrrrr・・・・Trrrrrr・・・・ガチャ・・・

あ、もしもし、バンダ○さんですか?
先ほどから電話してる者なんですが・・・・・はい・・・・いえ、そういうことではないんですが・・・
あのですね、SUのイニエスタが当たりました。
・・・・いえ、問題はありません。・・・・はい、あんまり嬉しかったんで電話しました。
私、バルセロナ大好きで、第2弾は絶対イニエスタが欲しいと・・・・・あ、はい、商品に問題は無いです。
・・・・あ、そうですよね。・・・はい・・はい・・・・お忙しい時にすみませんでした。
でも、SUが2枚も入ってるなんて、本当に嬉しく・・・はい・・・はい、もちろん問題ありません。
・・・・・はい、わかりました。・・・はい、大丈夫です・・・・はい、もうありません。
・・・・はい、もう買った箱は全部開け終わったんで無いと思います。
・・はい・・・お手数をおかけしました・・・・・はい・・・失礼しまーす・・・・
ガチャ・・・・

以前、こちらの記事で、「頭髪関連銘柄」がキテると書きましたが、第2弾の頭髪関連銘柄の最有力をゲットです!
第2弾で最も欲しいカードだったので大満足でした。


そして、噂には聞いていましたが、やはり今回はSUが2枚入ったボックスがありましたね。
その場合ST+が1枚減って、SU2枚・ST+1枚・ST6枚の構成になるようです。
第1弾では、ST+が1枚か2枚かで違いがありましたが、それに比べるとST+がSUになった分だけ封入率がわずかに上がったと言えそうです。

レギュラーカードの構成は、
FW12枚 MF15枚 DF17枚 GK7枚
でした。
1ボックス目もそうでしたが、ポジションはバランスよく封入されていますね。

以上、2ボックス目の開封結果でした。

※文中、電話をしているような表現がありますが全て私の妄想であり、実際に電話をした事実は一切ありません。念のため。

PFL第2弾(PFL02)開封結果 1BOX目

PFL大好き、マリソロッチです。

ついに、待ちに待った第2弾(PFL02)が発売されましたね!
皆様はもう買われたでしょうか。

私は2ボックス買いました。

早速、1ボックス目の開封結果をご報告したいと思います。

まず、スター(ST)は以下の6枚。

ジャン・ルイジ・ブッフォン(GK・ユヴェントス)
アンドレス・イニエスタ(MF・バルセロナ)
クリスティアン・エリクセン(MF・アヤックス)
ズマナ・カマラ(DF・パリサンジェルマン)
マッツ・フンメルス(DF・ドルトムント)
ポール・スコールズ(MF・マンチェスターU)

エリクセンとカマラは、ちょっとアレですが、他は私的には満足です。

そして、スタープラス(ST+)は・・・

行って戻って、戻って行って、戻ると見せかけまた行って、そしてやっぱり最後は戻ります・・・

ルカ・戻りッチ
PFL02_045_f_xl.jpgPFL02_045_b_xl.jpg

使われている写真は、まさに「行って戻って」を繰り返している時の写真ですね。
でもやっぱり最後は・・・戻りますよねぇ。
どこに戻るのかは知りませんが。
テクニック、スタミナが18と高く、プレイエリアが広いので使い勝手がよさそうです。


そして、さらにもう1枚ST+が・・・

「名前、どんだけ濁点だよっ!!」でおなじみ・・・

ダビド・ビジャ
PFL02_038_f_xl.jpgPFL02_038_b_xl.jpg

オフェンス19、スピード18と頼もしい能力で、バルセロニスタの私としては非常に嬉しい1枚。
SUメッシとコンボも発生するので、積極的に使っていきたいと思います。


そして、いよいよ第2弾最初のスーパー(SU)は・・・・


ダニエらない、ダニエります、ダニエる、ダニエるとき、ダニエれば、ダニエれ!
(未然・連用・終止・連体・仮定・命令)

で?

そう、「ダニエれ!」の命令形から、突如「で?」の疑問形にいくアクロバティックな活用形で国語のテストを混乱におとしいれる、この男。



ダニエレ・デ・ロッシ
PFL02_140_f_xl.jpgPFL02_140_b_xl.jpg

バランスよく高い能力に加え、特筆すべきはそのプレイエリアの広さ。
GKも左半分ならできるようです。
やらなくていいです。
第1弾の時の開封結果記事で書きましたが、その時の初SUがトッティだったので、結果として第1弾・第2弾ともに初SUはローマの選手となりました。

レギュラーカードのポジションは、
FW10枚 MF16枚 DF18枚 GK7枚
と、よいバランスでした。
第1弾のボックスは、かなりポジションバランスが偏っていましたが、改善されたということでしょうか。

第2弾の初ボックスは以上となり、私としては満足の結果でした。
ビジャが一番嬉しかったですかね。

2ボックス目の開封結果は、明日書きたいと思います。

バベルと私の物語 in PFL

これは、ライアン・バベルと私(マリソロッチ監督)の悲しい物語である。
(PFLの選手カードとしてのバベルであり、リアルのバベル選手とは一切関係ありません。)

ライアン・バベル
PFL01_163_f_xl.jpgPFL01_163_b_xl.jpg

私「急に呼び出して悪いね。よく来てくれた。まぁ、コーヒーでもどうだ?」

バベル「ありがとうございます、いただきます。それで話って何ですか、監督?」

私「うん・・・最近、調子はどうかなと思って。」

バベル「絶好調ですよ!見てください、黄色矢印がダブルで上向いちゃってますから!今シーズンは期待してもらっていいですよ!!」

私「そうか・・・ただ、そのわりにゴールが少ないみたいだね。」

バベル「え・・・いや、でもその分クロスをあげたり・・」

私「4月23日のアップデートからだよね?」

バベル「・・・・・・」

私「あのアップデートでカットインからのシュートはほとんど無くなり、君のゴール数は激減した。」

バベル「確かにゴールは減ったけど、それは俺だけじゃない。WGの連中はみんなそうなったはずです!」

私「そう、君の言う通りだ。しかしアップデートで変わったのはまだある。レアリティの影響だ。どうやら、レアリティが高い選手が活躍する傾向が強まったようなんだ。君のレアリティは・・・」

バベル「レギュラーだから何だって言うんですか!そういうことならセスクはどうなんですか!あいつだって、レギュラーカードなのに使われてるじゃないですか!」

私「所属クラブと・・・国籍だよ・・・。これもアップデートのチーム・国籍系5人コンボ追加の影響だ。セスクはバルセロナでスペイン人。君はアヤックスでオランダ人。アヤックスもオランダ人も、うちのチーム構想に5人も入ってないんだ。」

バベル「アップデートアップデートって・・・それじゃ、俺はどうなるんですか?俺と、あと4人の俺はどうなるんですか!

私「え、「あと4人の俺」って意味わかんないんだけど・・・君って5人いるの?」

バベル「試合に出る時は重なってますから、一人分ですけどね。

私「ちょっと言ってることわかんないけど・・・とにかくしばらく試合で起用されることは無いと思ってくれ。」

バベル「ちょ・・待って下さい!俺はまだやれますって!!監督、前にブログで俺のこと褒めてくれたじゃないですか!ほら、この記事で「バベる」なんて造語もつくってくれたじゃないですか!!」

私「もう昔の話だよ・・バベル・・・。話は以上だ、今日はわざわざ来てもらって悪かったね。」


必死に訴えるバベルを無理やり帰し、私は一人、すっかり冷めてしまったコーヒーをすすった。

バベルの残したコーヒーカップを見ていたら、ふと涙がこぼれ落ちた。

SUメッシにだって、SUリベリーにだって負けないサイド突破力を誇り、一瞬でディフェンスを置き去りにしてゴールを量産したバベル。
チームが苦しい時、足の止まったチームメイトを鼓舞するように、たった一人でゴールを決めた。
チームを降格の危機から救ったのは彼だった。
チームを優勝に導いたのも彼だった。

その輝きは、今は無い。
それでも私は信じている。
いつかきっと輝くレアカードになって、プレイの輝きも取り戻した彼がサイドを暴れまわる日が来るのを。

ジェントルマンリーグ15thシーズン終了 PFL

PFL大好き、マリソロッチです。

ジェントルマンリーグ15thシーズンが終了しました。
我がポンブーペンギンズの結果は・・・
14勝11敗5分の6位(16チーム中)

中途半端ですねぇ。
降格争いも無いが、優勝争いも無い。
テレビも無い、ラジオも無い、車もそれほど走ってないんです。
でも、本当の幸せってそういう物質的なことではないですし、「こんな村、嫌だ」と言って東京へ出てもそれで全てが変わるというものではないと思うんです。

すみません、さっそく帰り道がわからないんで大きなリュックを背負って上野駅の新幹線ホームに立ち尽くしている私をどなたか救っていただけないでしょうか?

(リーグの順位の話ですよ)

どなたか知りませんが、ありがとうございます!なんとか帰って来られました。

そう順位の話でした。
最近の私は、6位〜10位(16チーム中)が続いているのです。
順位がそんな感じで、中くらいだと・・・

え?今、「チューくらい」って言った?・・・

え?え?「チューくらい」何なの?・・・・


「だから・・・チュー・・くらいなら・・・いいよ・・・」(恥ずかしそうに目を閉じる)


何コレ!?

ドコここ!?

体育館裏なの??

・・・・いいじゃない。(←何が?!)

※ここまでの記事は全身銀色の宇宙人に捕まって無理やり書かされたものですので、これ以降の記事が本当の私です。

各ディヴィジョン所属チームが多い場合に中位につけると、優勝争いや昇格・降格争いにも絡まず、終盤どうしてもドラマが生まれにくいというか盛り上がりに欠けてしまいます。
特にディヴィジョン1では「昇格」は無く、上は優勝だけなので、そういうチームも多くなります。

そこで、チャンピオンズリーグみたいなものがあると面白いと思うんです。
アイディアとしては、こんな感じで。

・同じレギュレーションのリーグが集まって、各リーグの所属チーム数等に応じて出場枠を設定

・各リーグでは、その出場枠を通常のリーグ戦の成績で争う

・出場枠はディヴィジョン1だけでなく、全ディヴィジョンに振り分け

・そのチャンピオンズリーグにおける各リーグ所属チームの成績合計に応じて、各リーグランキングを決定

アイディアといっても、要は本物のチャンピオンズリーグが基本的な考え方なわけです。
これであれば優勝・昇格・降格に、もう一つ出場枠のラインがあるので、中位のチームも終盤まで盛り上がりますし、チャンピオンズリーグ自体も熱いですよね。
かなり大掛かりなので、簡単には実現しないかもしれませんが、あったら楽しいなと思います。

(現状でもエキシビションマッチ機能を使えば、手動でなら上記を実現することは可能ではありますが、少なくとも私は手動で管理運営する自信はありません・・・。もしかしたら、既にやられている方もいるのでしょうか?)

ジェントルマンリーグ14thシーズン終了

PFL大好き、マリソロッチです。

ジェントルマンリーグ14thシーズンが終了しました。
4.23のアップデート後はすっかり低迷気味の我がポンブーペンギンズですが、結果は・・・

13勝13敗4分の8位

やはりパッとしない成績でDIV1残留がやっとです。
アップデートのうち勝つための最重要項目であると考えられるCFについては、SUメッシ補強という十分な対応をしたつもりだったのですが、既に多くのチームでCFはSUのメッシ・ルーニー・ベンゼマ等が置かれており、それだけではアドバンテージにならないんですよね。

そこで、コンボです。

そう、ドラクエの初期の武器です。
そりゃ、こん棒です。
もとい、ノリノリのラテン音楽です。
そりゃ、マンボです。
もとい、耳のでかい空飛ぶ象です。

そう、やっと話が戻った。
そのダンボをDFに配置することで空中戦を制するわけです。
ダンボは飛べるし、当たりは強いし、全部足だからハンドは無いしで最強のセンターバックで子供達にも大人気・・・・

ああ、帰れなくなっちゃった・・・。
「空飛ぶ象」の曲がり角を右に曲がっちゃったのが、いけなかったのでしょうか。

改めまして、コンボです。
私は、アップデートで追加されたチーム・国籍系コンボにハマっていて、これをベースにコンボを構築しています。
5人で発動し、その5人はベンチの選手も含めてくれるのでパズルのように色々な組み合わせが楽しめます。
メッシに「バルサ」と「アルゼンチン」のチーム・国籍系コンボを2重にかけて、スーパーサイヤ人になったメッシを想像して楽しんでいます。
ただ、それほど高い効果があるものでもないらしく、チーム成績はなかなか上向きません。

やはり特定の選手で発動するコンボの方が効果が高いんですかね。
そういう意味では、第2弾から発動する「SUメッシとSUクリスティアーノ・ロナウド」のコンボはすごいことになりそうです。
C・ロナウドを土台にして、メッシが空を飛ぶ「スカイラブハリケーン」くらいはやってくるでしょうね。
さらに、プジョルを土台にして、C・ロナウドとメッシで飛びながらツインシュートを放つ「スカイラブツインシュート」も十分あり得ます。
すると、SUカシージャスも当然「三角跳び」でセーブにくるわけで、いったんはキャッチするんですよね。
しかし、不規則な回転のシュートの勢いは止まらず、
「な・・なにぃ!!!!」
の叫びとともにカシージャスは体ごとゴールに押し込まれるわけです。

ただこれらの必殺技はガッツの消費量も多いのが悩みなんです。
「くっっ!ガッツが足りないっ!!!」
になってしまうと、コマンド入力を受け付けてくれませんから。

もはや、道を間違え過ぎて完全に一人ぼっちですが、
つまり、私が何を言いたいのかというと、

三角跳びって、直接ボールに飛んだ方が早いよね

ということです。

PFL攻略に役立つ情報を求めてこのページにたどり着いた方々に、深くお詫び申し上げます。

アップデートの感想

パニーニフットボールリーグ大好き、マリソロッチです。

今回は、4月23日に行われたアップデートの感想を書いていきたいと思います。
なぜ、すぐに書かなかったというと、大幅なアップデートでしたので短期間で判断せず、一定期間様子を見てからの方がよいと考えたからです。

あと、筆無精だからです。

・・・すみません、全面的に筆無精だからです。
「一定期間様子を見る」とか、無いです。

さて、今回のアップデートで私が感じた良い点は以下のとおり。

・サイド攻撃が得点のほとんどを占めていた以前の状態が無くなった。
・ある程度、カードレアリティに応じた活躍をするようになった気がする。(コストとの兼ね合いもあるので一概には言えないけれど)
・CFがシュートを打たないままGKに突進しなくなった。
・サイドバックの攻撃参加が有効になった。
・チーム・国籍系コンボが5人で発動するようになり、選手構成を考えるのが楽しくなった。
・PC試合画面のパスやシュートの演出が短縮され、スムーズになった。
・そういえば、ありえないオウンゴールは見なくなった。


そして、悪い点は以下のとおり。

・CFのミドルシュートが強力過ぎ。
・ドリブルが強力過ぎ。
・ディフェンスがショボ過ぎ。(ドリブル強力と裏表の関係だけど)
・前線からのバックパスがタイミング・精度ともに酷い。
・クリアの必要が全く無い場合でも無意味にタッチラインを割るボール蹴るなど、不可解なパス等がある。
・GKへのバックパスが弱くてペナルティエリア外で止まってしまうと、GKはエリア外に出られず、パスを受けられない。


さらに、以前から残る悪い点は以下のとおり。

・状況に応じてボールに反応する選手が決まっていて、その他の選手はどんなに近くにいても反応しない。
・GKがスローイングで相手FWにパスすることがある。
・ファウルがほとんどなく、セットプレイの機会が少な過ぎる。


今、思いつくのはこんなところです。

ドリブルが強化され過ぎ、ディフェンスがそれを止められないため、キックオフからボールを持ったCFがそのままドリブルで持ち込みシュートを決めるということがそこそこの頻度で起こります。
こうなると、フォーメーションや作戦など一切関係無くなってしまい、そもそもPFLというゲームの根幹が揺らいでしまいます。

PFLは、試合観戦しているとやっぱり失点は悔しいものです。
ある程度納得のいく形で失点を見せてくれればよいのですが、上記のようにあり得ない形での失点はガッカリしてしまいます。
その観点で気になる点をあと2つ。

まずFWからの不可解なバックパスが相手に渡るパターンです。
敵陣奥深くまで攻め込んでからのケースが多く、味方は上がってきていますので、そこでこれをやられると完全なカウンターとなります。
確かに実際にもあるプレイですが、それにしても頻度が高過ぎます。

そして、最後の1つがGKがスローイングで相手FWにパスするパターン。
実際に絶対に無いプレイとは言えませんが、これもPFLでは頻度が高過ぎます。


ミドルシュートとドリブルが強過ぎることが主な原因だと思いますが、結果として1試合で両チーム合わせて4点平均くらい点が入っています。(平均をとったわけではなく、感覚的な数字です。)
現在、私のDIVが18節で144試合行われましたが、そのうち1−0の試合は6試合だけです。

点の取り合いも、観戦していて面白いところもありますが、やはり現実のサッカーに近いものがシミュレートされるのが理想だと思います。

どうしても悪い点についての記載が長くなってしまっていますが、私としては今回のアップデートは、

最善を目指すための1つのステップとして、良いアップデートだった

と感じています。
以前のようにWGの活躍が試合の大部分を決めるという状況ではなくなり、CFの重要度が高過ぎるものの、その他の選手の活躍も見えるようになってきたと思いますし。

単純に「これが理想」というのがあったとしても、様々なユーザーを全て楽しませるバランスへの配慮、技術的な問題、そして商業的な問題等で、必ずしも常に理想の形へ真っ直ぐ進めるわけではないかもしれません。
PFLもまだ始まったばかりですし、さらなる進化を期待して楽しんでいきたいと思います。

ジェントルマンリーグ13thシーズン終了

パニーニフットボールリーグ大好き、マリソロッチです。

ジェントルマンリーグ13thシーズンが終了しました。
アップデート後の初めてのフルシーズンとなりましたが、我がポンブーペンギンズの結果は・・・

11勝13敗6分の10位

アップデートに全く対応できず、完全に降格圏での戦いとなっていました。

そしてシーズン中盤、アップデートの特徴の一つである「CFがミドルシュートをやたら決めるようになった」に対応するため、この選手をシングル買いで入手しました。

それは・・・

スカルプDフェイスウォッシュのCMの人
PFL01_188_f_xl.jpgPFL01_188_b_xl.jpg

自分の名前でダジャレを言う持ちネタで大人気の彼ですが、意外とサッカーも上手いんです。
どれくらい上手いかというと、バロンドール4年連続で世界最高選手気味です。

アップデート後は、この人の他にもCFに置くと強いのがこちらの選手。

植毛の人
PFL01_189_f_xl.jpgPFL01_189_b_xl.jpg

急に髪が濃くなったと話題の彼ですが、意外とサッカーも上手いんです。
どれくらい上手いかというと、世界のトップクラブ「マンチェスターユナイテッド」のエースであり、世界最高峰選手風味です。

さすがにこちらまで買うとお金がかかってしまうので、買ってません。
ただ、敵に回した彼に豪快なミドルを叩き込まれる事、数知れず。
しかも、そこまで持ち込む過程でも全く止められません。


「スカルプDの人」や「植毛の人」の活躍が目立つようになった、今回のアップデート。
まだまだ、その詳細は明確ではありません。

しかし、上記のことから一つだけ確実に言えることがあります。

それは・・・

頭髪関連で話題の人が強化された

これだけは、間違いありません。

皆様の攻略のヒントになれば嬉しく思います。


皆様の攻略のヒントにならなければ・・・・

そりゃ、そうだろうと思います。
プロフィール

マリソロッチ

Author:マリソロッチ
チーム名 ポンブーペンギンズ
オーナー名 マリソロッチ

フレンド申請お待ちしております!エキシビションも大歓迎です。

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