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PFL 6.18アップデートの感想【後編】

【前編】では、一番書きたかった大事な事が書けなかった(ある意味、書きたい事を書けたとも言えるのですが)ので、改めて後編です。

【前編】をまだ読んでいただいていない方は、まず前編の方から読んでいただ・・・・かなくてもいいかもしれません。


さて改めて、試合AIの変更についてです。
(あくまで私個人の感想です。詳細な検証等を行ったものでもありませんので、ご了承下さい。)

ある程度、アップデート後の試合を観戦してみて、まず明らかに以前と違うのがシュート数
試合毎にかなりバラつきはありますが、以前は両チーム合わせて10本前後だったシュート数が、アップデート後は20本前後と、倍くらいになったようです。
リアルのサッカーの試合でいえば、アップデート後の両チーム合わせて20本前後のシュート数の方が違和感の無いところです。

ただし、PFLの試合は8分程度、リアルの試合は90分です。
PFLでは選手達がリアルの10倍以上のスピードで動かないと、リアルの試合と同等の展開を表現することはできないこととなります。
PFLでは実際よりも速いスピードで選手やボールが動いてはいますが、さすがに10倍以上ではないと思います。
そうなると、試合展開の全てを再現することはできず、ある程度省略された形になるわけです。

しかし、シュート本数はリアルと変わらない。
つまり、シュートシーンは省略しないわけですから、必然的に省略されるのはディフェンスや中盤の攻防ということになり、試合はシュートシーンのダイジェストの様な構成になります
これにより、アップデート後はディフェンスが全く機能せず、中盤のパス回しは非常に高い精度で行われることになったのではないでしょうか。
そもそもシュートシーンは、ディフェンスに止められず、パスがFWまでしっかりつながった結果生まれるものですから。
ここでの問題点は、ディフェンダーおよび中盤の選手の活躍がわかりにくくなった、もしくは活躍しなくなってしまった事です。
少なくとも試合観戦をしている限りでは、DFやMFの選手の差をあまり感じません。

さて、シュート数が多くなった事に関連して、もう一つのポイントは枠内シュートの割合の多さです。
リアルの試合でも試合毎にバラつきがあるため、一概には言えませんが、それでもPFLは多過ぎると思います。
さらに、その枠内シュートシーンではGKとの1対1や、フリーで打つ形、いわゆる「決定的な場面」が非常に多くあります
枠内シュートが多く、さらにシュートの形も決定的な場面が多いとなると、毎試合大量得点になりそうですが、その問題をGKが好セーブを連発することで解決しています
結果、1試合当たりのゴール数は自然ですが、評価点ランキングをGKが独占するような事態が生じます。

私は、シュート数は以前のままでよかったのではないかと考えています。
上述のように、ある程度省略して試合を表現せざるを得ないなら、シュートシーンも一定の決定機にしぼり、その他は、中盤での攻防やディフェンスが活躍したシーン(今でもクロスを跳ね返すところはありますが)に当てて欲しいのです。
そういう意味で、この6.18アップデートの一つ前のものは、ドリブルの動き等に難があったものの、それ以外はそこそこ良かったと思うのです。

アップデート後の仕様において、例えばディフェンスが「単純に見たまんま弱体化した」のか、「試合上表現はされていないが、試合結果の演算過程には影響を与えている」のかは、試合結果を導く演算がどうなっているのか不明なので、わかりません。

ただ、プレイヤーはそれぞれの選手の活躍ぶりを試合から読み取って、チーム編成の改善を試行錯誤するしかありません。
アップデート後の試合からは、それぞれの選手の活躍ぶりや、チームの問題点を読み取る事が非常に困難になったと感じています。
絶好調のエースFWが何本もフリーでシュートを打って、全てGKにキャッチされて1点もとれずに終わった試合を観ても、どこを改善すればいいのかわかりません。

チーム編成の試行錯誤のヒントというだけでなく、試合には「起用した選手の活躍を楽しむ」という要素もあります。
好きな選手だったり、パックを引いてやっと出たSUだったり、そんな選手を試合で使ってその活躍に一喜一憂します。

是非、次回アップデートでは「それぞれの選手の活躍ぶりが見える試合」になって欲しいと思っております。
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PFL 6.18アップデートの感想【前編】

PFL大好き、マリソロッチです。

今日は6月18日に行われたアップデートの感想を書いていきたいと思います。

まず、軽めの部分から。

「ワールドサッカーニュースの掲載」
試合を録画しておいて後で観ようとする人を、絶望のズンドコにおとしいれる恐怖のシステムです。
欧州サッカーは、どうしてもライブの時間帯は深夜が多いので、録画して観てる人も多いのではないかと思います。私もその一人です。
そういう人にとっては、リアルタイムで試合結果を知りたくない場合もあるんですよね。
まぁ、PC・スマホともに一番下に表示されるので、スクロールを気をつければ大丈夫なのですが。
サッカーニュースが気軽に見られるのは便利ではありますね。

「その他各種機能追加・改善」の部分は、どこがどう変わったのか、あまり把握できていませんが、スマホのマイページトップにリーグの掲示板が表示されるようになったのは、とてもよいと思います。
今までは、リーグ掲示板にたどり着くのが大変でしたから。

そして、選手状態の変動が週2回になりましたね。
これも基本的には、よいアップデートだったと思います。
週に2回、チーム編成を見直す必要が生じる事から少し手軽さは失われますが、もともとチーム編成の設定項目が少なくシンプルなため、これくらいの頻度で見直す機会があってもいいと思います。


さて、次が本題です。

試合AIの変更

今までのAIが、このアップデートで大幅に変更されました。

これまでも何度かAIの変更はあり、その度に別のゲームの様に変わっていましたが・・・

今回のは今までの比ではありません



なんと、6.18のアップデート以降は、歌手のAIさん(本名 植村 愛 Carina)がフィールドの真ん中で、大ヒット曲「Story」を歌うようになりました

ひとりじゃぁなぁいぃから〜♪きみがわたしをまぁもぉるぅからぁ〜♪

前半に1番、後半に2番を歌います

もう、サッカーとか無いです。

さすがにここまで大幅に変更してくるとは思いませんでしたから、驚きました。



皆さんいいですか、よく聞いて下さい・・・・・

ふざけてる場合じゃないんです

ここは大事なところなので、真面目にやって下さい。

私ですか、そうですか、すみません。

このAI変更の話題については、真面目に書こうとすると長くなるので、【後編】につづきます・・・

優勝の立役者 PFL

PFL大好き、マリソロッチです。
(今回の記事の主役メッシも、例によってあくまで私のチームのメッシであり、リアルのメッシ選手とは一切関係ありませんのでご了承下さい。)

昨シーズン、辛くもディヴィジョン1残留を果たした我がポンブーペンギンス。
それが今シーズンは、なんと優勝しました!
10シーズンぶり(約2ヶ月ぶり)となります。
久しぶりの優勝ですから、まずは素直に嬉しいです。

しかし、降格争いから優勝へとチームの成績が1シーズンでここまで変動したことについて疑問を持った私は、その原因を研究してみることにしました。
私財を投げ打ち世界最高の頭脳を集めて行われたその研究は、夜を徹して続けられました。
そして最終的に、アインシュタインの相対性理論とニュートン力学をベースにマクスウェルの方程式を加え、弱火でじっくりコトコト10時間煮込んだ結果、「どうやらメッシが絶不調から絶好調になったのが理由っぽい気がするかもしれない雰囲気がただよう」というノーベル賞クラスの大発見をしたのです。

リオネル・メッシ
PFL01_188_f_xl.jpgPFL01_188_b_xl.jpg


前回の記事で書いたとおり、昨シーズンにおけるチーム不調の原因の一つはメッシが絶不調で出場もままならない状態だったことでした。
今シーズンは序盤こそ同じ流れで連敗したものの、シーズン途中で選手状態更新があり、そこでメッシが絶好調に!
絶好調になってからのメッシは19試合の出場ながら36ゴールを奪い得点王に輝く大活躍で、優勝に多大なる貢献をした・・・いや、むしろメッシが優勝したと言っても過言ではありません。

しかし、一つだけ大きな疑問が残ります。
それは、メッシに何が起こったのかということです。

月曜日の23時59分59秒まで絶不調だった人間が、1秒後の0時ジャストに絶好調になったのです。

人は1秒で絶不調から絶好調になるものでしょうか?

そんなことって、あり得るでしょうか?



あり得ます。

たった一つだけ、人をそうさせるものがあるのです。




それは、

メッシは昨シーズン中、想いを寄せる女性にデートの誘いのメールをしたのですが、全く返事が無かったのです。
誘った店が悪かったのか、誘った日が悪かったのか、メールの書き方がよくなかったのか、そもそも自分に興味が無いのか・・・そんな事を思い悩む日々で、サッカーどころではありません。
メールが気になって気になって、ゴール前でキーパーと1対1になった時でさえ、「あ、メール来てるかも」とスマホを取り出しメールチェックをする有様で、とてもゴールを決められる状態ではありませんでした。

眠れない日々が続き体調最悪で迎えた火曜日の0時ジャスト・・・ついにその女性から
「お誘いありがとうございます。前から行ってみたかったお店なので楽しみにしています。オシャレして行かなくちゃ☆」
と返信があったわけです。

そりゃ、絶好調になります。

「試合でハットトリックを決めた後は、恋のハットトリックを決めてやりますよ!」と監督の私に、深夜だというのに電話をしてきたほどです。
さっぱり意味はわかりませんでしたが、勢いだけは感じました。

結果としてその後、メッシは本当にハットトリックを連発し、ゴールを量産したのです。

今後もメッシの調子は、この恋の行方にかなり左右されていくことになります。

順調に恋のハットトリックを決めて、引続き絶好調でいてくれれば我がポンブーペンギンズも安泰なのですが、恋愛はそううまくはいかないもの。

私の予想ですと6/18以降は、週に2回くらいメッシの気分が上下するんじゃないかと思っています。

白熱の降格争いの末・・ PFL

PFL大好き、マリソロッチです。

まず、本題に入る前にカップ戦について。
私は決勝トーナメント1回戦で敗退してしまいましたが、ジェントルマンリーグ全80チームの中から優勝チームが4チームも出ました!
R2レギュレーションのリーグから、FULLレギュレーションのカップ戦でこれだけの優勝チームが出たのは素晴らしい結果だと思います。

このブログを訪れて下さっている方々も、優勝された方、惜しいところまでいった方、残念ながらグループリーグで敗退してしまった方など様々かと思いますが、次回に備えてまた一緒に楽しくチーム編成を考えていきましょう。

さてカップ戦からリーグ戦に話を移します。

前回の記事でも書きましたが、我がポンブーペンギンズは今シーズン、DIV1からの降格の可能性が非常に高い状況にありました。
選手起用・フォーメーションを試行錯誤し、必死にあがきましたがなかなか勝てず、最終節をむかえた時点で勝点34の14位。
16チームのDIVで3チーム(14位以下)が降格となりますので、このままでは降格です。
しかし最終節時点で勝点34〜35のチームが上に4チーム(10位〜13位)あり、降格争いは最後の最後までわかりませんでした。
ただし私はその降格争いの最後方であり、得失点差でも圧倒的に不利で、最終節に勝てば残留、引き分ければ他試合の結果次第、負ければ降格決定という状況です。

そんな最終節の結果は・・・引き分け、そして他試合の結果により残留

やりました!
勝点35、13位でなんとか残ることができました。

スレスレでの残留を果たしたものの、今シーズンは本当にチームが不調でした。

その要因の一つとして考えられるのが、メッシの不在です。
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この週はメッシが絶不調、冷蔵庫にあった4日前のケーキを食べたのがいけなかったようです。
試合に出しても、5分おきに「トイレに行きたい」と言い出す始末で、レギュラーから外していました。

R2レギュレーションでは、使えるSUは2枚までですから、やはりしっかり活躍してくれるSUを選ばなくてはいけません。
そういう意味で、絶不調のメッシはファースト・チョリ・・・ファースト・チョイスにはなり得ないわけです。

そこで、マムシドリンク2リットルを一気飲みして絶好調のSUイニエスタ(※よい子はマネしないでね)を起用したのですが、このイニエスタの使い方が難しい・・・。
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得意なプレイエリアが左サイドに偏って狭く、特にバルサ中心にしていると左サイドでビジャとかぶるんですよね。
ビジャを左WG、イニエスタを左SHでいけることはいけるんですが、そうするとイニエスタがいまいち活躍できません。
ビジャがつかえて、イニエスタがあまり前へ出て来ないんです。
イニエスタはとても好きな選手なので、なんとか活躍させたいと思っているのですが・・・。

次シーズンもDIV1残留を目指して、試行錯誤が続きます。

緊急事態発生!キャプテン・シャビと話し合う!

我がポンブーペンギンズは、ジェントルマンリーグ3rdシーズンにDIV1に昇格して以来、今シーズンの20thシーズンまで18シーズンにわたりDIV1に残留し続けており、まだ降格は経験していません。

しかし今シーズン、11節(全30節)終了の現時点で2勝7敗2分(勝ち点8)の15位(16チーム中)と低迷。
14位以下が降格ですので、降格圏真っ只中です。

そこで、私(マリソロッチ監督)はキャプテンのシャビ・エルナンデスと緊急ミーティングを行うことにしました。
(例によって、実在のシャビ選手とは一切関係ありませんのでご了承下さい。)

シャビ・エルナンデス
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コンコン・・・・(入りたまえ)・・・ガチャ

シャビ「失礼します、監督。」

私「ああ、今日来てもらったのは他でもない。リーグ戦の事なんだが・・・由々しき事態だ。」

シャビ「はい、わかっています。既にチームのみんなとも話し合いました。」

私「それで、みんなはどんな感じだった?」

シャビ「キャプテンの私が中心となり、チームの気持ちを一つにまとめました。今はチーム一丸となっています!」

私「そうか!よくやってくれた!みんな、諦めてないんだな?」

シャビ「はい、誰も諦めたりなんかしていません。みんな、監督をディヴィジョン2へ連れて行くんだって盛り上がっています!」

私「どこへ連れて行くって?

シャビ「ディヴィジョン2です!俺たち、絶対に降格してみせます!!

私「あ、えーと・・・そっちにチームの気持ちまとめちゃったんだね・・・

シャビ「俺、考えたんです。この絶体絶命の状況でも、諦めずに目標を達成するにはどうすればいいかって。目標が「DIV1残留」だから達成できないんです。それなら、目標を変えれば・・・・逆転の発想ですよ、監督!

私「ポクポクポク・・チーン、ひらめいた!そうか、目標を「DIV2降格」にしちゃえば達成できるぞ!
ってやかましいわ!!一休さんかっ!!リーグ戦をトンチで乗り切ろうとするなっ!!



監督と選手が全く逆方向を向いている我がポンブーペンギンズの命運やいかに・・・

PFL カップ戦について

PFL大好き、マリソロッチです。

「パンチで」「ファッション」「ルイヴィトン」、それがPFL

パンチパーマのヘアスタイル、そして全身ルイヴィトンでキメるのが、今夏のトレンド
パンチパーマは出来るだけキツめに巻くのが今年っぽくて
サングラスで自己主張しつつ、アウターはカラフルな花柄にする控えめコーデが大正解
ネクタイを頭に巻くワンポイントオシャレ度アップでオススメ☆
パンツはヒョウ柄で意外性を持たせれば、注目度ナンバーワン!

何の話だ!
なんつー格好だ!
それのどこが「控えめコーデ」だ!!

さて、落書きはこれくらいにして、パニーニフットボールリーグ(PFL)の話に入ります。

カップ戦、グループリーグが終了しましたね。
皆様の結果はいかがでしたでしょうか。
私の入ったグループは、どのチームが勝ってもおかしくない混戦でしたが、我がポンブーペンギンズは辛くも2位で通過することができました。
混戦だったため1戦1戦が非常に重みのあるものになり、とても楽しめました。

これ以上勝っていくのは厳しそうな状況ですが、とりあえず決勝トーナメント進出でブロンズチケットが確定したことになります。
優勝でゴールドチケット、ベスト4でシルバーチケット、決勝トーナメント進出でブロンズチケットが手に入ります。
ブロンズチケット3枚がシルバーチケット1枚に自動的に交換され、シルバーチケット3枚がゴールドチケット1枚に自動的に交換されると記載されています。
つまり、ブロンズチケット9枚でゴールドチケット1枚になるということですね。
ブロンズ・シルバーがそれぞれ3枚になると一つ上のチケットに「自動的に交換される」とあるので、ブロンズ・シルバーで直接交換できるリアルカードが用意されることはこれからも無いということですかね・・・。
つまり今後も、ゴールドチケットのみカードダスダイレクトにてリアルカードと交換できるということでしょうか。

ゴールドチケットで「イケル・カシージャス」交換なら、ブロンズチケットでもせめて「イケてない・カシージャス」くらいは貰えたら嬉しかったのですが・・・。

イケてない・カシージャスは、上は白のランニングシャツ(ノースリーブで首回りが大きく開いたヤツ)で、下はステテコです。
常に二日酔いなので、選手状態がずっと絶不調です。
それ以前に運動が苦手です。
やっぱりブロンズチケットで交換できても、いらないです。

カップ戦は「β」とついていることからも、まだこれから試行錯誤されていくのだと思います。
私の希望としては、まず高い頻度で開催されることですかね。
空きの期間無く、常に開催されているくらいでもいいんじゃないでしょうか。
次に、多彩なレギュレーションで開催されること。
リーグのレギュレーションは、あまり簡単に変更してしまうわけにいかないので、カップ戦では色々なパターンを楽しみたいところです。
そして、最後はハードルが高いかもしれませんが、リーグ戦の順位に応じて出場できるカップ戦を分ける仕組みがあると、リーグとカップが相乗効果で面白くなっていくんじゃないかと考えています。

皆様のカップ戦での勝利を祈っております。
プロフィール

マリソロッチ

Author:マリソロッチ
チーム名 ポンブーペンギンズ
オーナー名 マリソロッチ

フレンド申請お待ちしております!エキシビションも大歓迎です。

【当ブログはリンクフリーです】

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