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3トップにおける決定力の違い

どうも、マリソロッチです。

つい最近気づいたのですが、このブログではパニーニフットボールリーグの最高レアリティカードを「SS(スーパースター)」と表記してきました。

・・・・・これ、違いますよね。

「SP(スーパー)」が正しいですよね。

勝手にレアリティ作っちゃいました、すみません。

「スーパースター」の方がキラカード感出ると思うんだけどなぁ・・・「スーパー」だと何だか夕食のおかずを買いに行くイメージだし・・・(←往生際が悪い)

さて、気を取り直して本題。

現在、リーグ戦において14節を終了しているのですが、我がポンブーペンギンズにおいて3トップを形成している3人(CFマトリ・左WGバベル・右WGミュラー)のゴール決定率は以下のとおり。

CFマトリ
シュート数 48 ゴール数15 決定率 31.2%

左WGバベル
シュート数 25 ゴール数15 決定率 60.0%

右WGミュラー
シュート数 18 ゴール数11 決定率 61.1%

CFよりもWGの決定率が圧倒的に高いことがわかります。
以前の記事「サイドアタックの脅威」の印象は、この辺から来ているんだと思います。

他の方のチームなども拝見しますと、大まかな印象ではCFが30%前後、両WGが40%〜50%程度の決定率となっているようでした。

もちろん選手やフォーメーション等によっても違いますし、CFが50%以上の決定率でWGより高いようなチームもありましたので、一概には言えません。

ただ現在のPFLの試合を観ていると、WGがサイドからの切れ込みでフリーでシュートを打つ機会が多いのに比べ、CFはDFと競った状態でシュートを打つことが多くなっています。
そのため、どうしても決定率にこういった違いが出てくるのかなと思います。

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